DMM英会話で米国株投資について語る

こんばんは、チャイです。最近また英会話始めました。実は、私はこれまで何度も英会話の勉強を始めては途中で挫折しています。

デイリーコール

英会話学校に行ったこともありますが、結局、仕事の終了時間が不規則で、長続きしませんでした。そうこうしているうちに、電話で英会話ができるという「デイリーコール」という会社の英会話があることを知り、切り替えてしばらく続けていたこともありました。

平日の早朝、英語の先生が海外から私の携帯電話に毎日電話をかけてくるので、目覚まし代わりにもなるし、英会話学校に通うよりはずっとマシで、何年も続けることができました。

しかし、電話だけで相手が見えない上に、見知らぬ相手との会話になるので、どうしても上っ面だけの会話になりがちで、途中から伸び悩んで、やっぱりやめてしまいました。

DMM英会話

時代は代わり、インターネットで対面式に相手を見ながら英会話の勉強ができるようになりました。よっしゃ!もう一回英会話やってみようと、最近、DMM英会話を始めています。

インターネットは便利

いろんな海外の人と25分間会話ができます。わからない単語は、チャットに書いてくれるし、すごく便利です。

やっぱり相手が見えるのは楽しいです。お風呂上がりでもとりあえず上半身だけT-シャツ着ていればなんとかなるし、いつでもどこでもレッスンを受けられるし、これなら続けられそう。

ただし、ネイティブスピーカーの英語の先生は、別料金で高いので、いつも非英語圏の国の先生と英会話を楽しんでいます。

英語の先生で多いのは、アフリカの国々と東欧諸国、南米、そしてフィリピンですね。どちらの国も日本に比べると賃金が圧倒的に安い国々です。

フィリピン教師がおすすめ

フィリピン人は、タガログ語ですけど、英語は、ほぼネイティブ並みなので、フィリピンの先生おすすめです。

まず、好きな先生を選んで、予約を入れて、時間が来たら25分間の英会話が開始します。時間がある時にすぐ英会話をやりたいので、1時間以内に開始できる先生を選んでいます。先生の顔写真が出ているので、思わず、かわいいフィリピン人の女性教師を選んでしまいます。実際にカメラに出てきた相手は「ずいぶん違うぞ!」と思うこともしょっちゅうですが、こういうスケベ心のオッサンもいるので、選んでもらうには見た目も大事なんでしょう。

株式投資はギャンブルではない

自己紹介して、大抵は、趣味について聞かれるので、私は「株式投資」と答えています。

株式投資したことあるか?と聞くと、必ず、「ギャンブルみたいもので、リスキーだから、やらない」と言われてしまいます。

後進国だと、インフレがすごいですから、現金で貯金するよりは、株を買って保有した方が絶対お得なはずです。

ここで、米国株の個別銘柄やS&P500ETFの話をすると、すごく喰いつきがいいです。あったという間に、25分が過ぎてしまいます。

ネットではこんなにも米国株投資の情報があふれているのに、世界中のほとんどの人は、米国株投資がこんなにリターンが良いことを知らずに、人生を送っているのかもしれないなと思いました。

日本人の何%が米国株投資をしているんでしょう?

とりあえず、米国株投資の話題で、初対面の英語の先生と盛り上がれるから、しばらく英会話続けられそうです。

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投資の参考になりますよ!

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